

LT-42LC95

LT-37LC95

LT-32LC95 |
ビクターの高速エンジンを塔載した液晶テレビ「EXE」がさらに進化した。
通常映像は60コマ/sで構成されるが、この製品は補間アルゴリズムにより120コマ/sで表示。これにより残像感をより少なくしたクリアでシャープな画質が得られるという。
液晶パネルは1366x768を通常のハイビジョンパネルとなる。
今回発表されたモデルはいずれもスタンダードモデルで、42型〜32型の3モデルだ。
全モデル、SDカードスロットを塔載し、デジタルカメラなどで撮影したJPEG画像の表示を可能としている。
また、Ethernet端子を塔載し、双方向放送に対応しただけでなく、テレビ向けネットサービス「アクトビラ」にも対応させている。
入出力端子として、HDMIx1、D4×1、コンポジット×3、S映像×2、アナログRGB(D-sub 15ピン)×1入力、i.LINK×2、光デジタル音声出力×1、ヘッドフォン出力×1を塔載する。
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